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プレースマットを使えば「アンダー5千円」でデイキャンプがもっと楽しくなる!

こんにちは「RUG FOREST」です。

週末キャンプに行きたいけど、準備も大変だしゆっくりと休みも取りたい → そうだ、デイキャンプしよう!

みなさんはBBQやデイキャンプとなった場合、どんな道具を持って行きますか?何をするかによってもアレなんですが、取り敢えずバーベキューをするならグリルか焚火台あたりは必須として、他にすぐ思いつくのはテーブルと人数分のキャンプチェア、日差しを避けたいならタープあたりがあれば必要充分てところでしょうか。

デイキャンプといえど、こだわりのキャンプ道具をアレコレ持ち出して思いっきり楽しみたい!という気持ちもあれば、一日数時間だけだし「必要最低限な物だけにしておこう」という考え方もありますね。ちなみに、私はどちらかというと後者です(笑 で、結局必要最低限のチョイスで落ち着くワケですが。(決めつけ)

そういった場合でも、もちろん満喫できるんですが何か気分的にチト足りない…
そんな時にオススメしたいのがこちらです。

ネイティブ柄「プレースマット」の複数枚使い

 プレースマット(Place mat)とは、食事の際にお皿を置いたりする敷き布の事で、いわゆるランチョンマットの事です。

ちなみに「ランチョンマット」は和製英語なので、インポートアイテムを取り扱う当店としては、ここは「プレースマット」で統一していこうと思います。(/・ω・)/

ここで「何故ネイティブ柄なの?ランチョンマットなら何だっていいじゃない…」と思ったあなた!その通りでございます。m(_ _)m

しかし、それだと話が終わってしまうので。
何より、当店の売り物がアレじゃないですか…(ToT)

そこは「ネイティブ柄の」でゴリ押ししたいと思います。

いや、そうさせてください。(ToT)

シンプルに、テーブルに敷くだけ

ご覧の通り、テーブル毎に1枚ずつ敷くだけでグッと華やかになります。

大きさもそれぞれ微妙に違いがあるんですが、どれも小さ目のテーブルに丁度良いかな?といった大きさになりますよ。

大切なランタンに敷いてあげてみる

ランタン周りに燃えやすい物をわざわざ置くって発想もあまり無いとは思いますが、、、

それでも大事なランタン。特にビンテージ物なんかだとやっぱり「いたわってあげたい」と思うのが親心というもの(笑

何より、写真映えがイイじゃないですか。(/・ω・)/

こんなちょっとした事でも、後から思い返した時の「あの日のデイキャンプの充実度」が変わってきますよ♪

しつこいくらいに敷いてみる

基本1つのテーブルに1枚、全部合わせても2~3枚あれば十分な気もしますが、ここは敢えてたくさん使ってみる。それでも「アラ、不思議」。しつこいほどに使っても、ネイティブ柄で統一してるとあまりくどい感じがしなくないですか?やっぱり「ネイティブ柄のマット」がイイんですよ。
キマッタ ( `ー´)ノ

アンダー5千円で華やかに

当店ではいくつかのタイプのプレースマットを取り扱っておりますが、安いものだと¥497~

SERAPE PLACEMATS/サラペプレースマット
SERAPE PLACEMATS/サラペプレースマット

ウールを使ったちょっと雰囲気のある物でも2千円台て感じです。こちらの画像に写っている物3枚程度なら、全部合わせても!!!

・・・すみません、、わたくしウソをついておりました(*´Д`)
計算してみたら、5千円をちょっと超えてしまいますね… (ToT)

あ、でもクーポンとか使えば少しお安くなりますしね、、

まあ、少しくらい気にしない気にしない。うまく考えて組み合わせれば、5千円以内に収める事もできますよ♪

まとめ

いかがでしたか?いつものデイキャンプ、高価なキャンプ道具を買い足さなくたって、持っているアイテムに「チョイ足し」するだけで、華やかになりますよね?

しかも、プレースマット数枚なら増える荷物もたかが知れてますね♪ (^^)/

本当は、ここにブランケットタイプ(大判のメキシカンラグ)も足せばゴロ寝もできるしオススメなんですが、今回の主旨から外れてしまうので…

ちょこっとだけ紹介してお開きにしたいと思います。m(_ _)m

 

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